窓口から報告まで、代表が自分で担当します
ご相談を受ける人と、報告書を書く人が同じです。担当が途中で変わることはありません。小さな会社の事情も、一度お聞きすれば覚えています。
2028年4月〜 従業員50人未満の事業場もストレスチェックが義務化(予定)
離職や休職を減らし、人が定着する職場へ。
岡山の中小企業向けに、公認心理師がストレスチェックの実施代行から職場の改善、そして半年後に「何が変わったか」を確かめるところまで、まるごとお引き受けします。
30分ほどのご相談です。
「ストレスチェックが義務化される」と聞いた。うちの規模でも対象になるの?何をいつまでに準備すればいいのか、全くわからない。
メンタル不調による休職、突然の離職。気づいたときにはもう遅かった。経営者として、もっと早く手を打てなかったかと後悔したくない。
せっかく採用しても、定着しない。社員の心の健康が心配だが、何から手をつければいいのか分からない。
ストレスチェックは毎年やっているが、結果を見て終わりになっている。手を打ったつもりでも、職場が本当に良くなったのかを確かめられていない。
離職や休職は、起きてからでは遅い。
兆しのうちに手を打つお手伝いをします。
ご相談を受ける人と、報告書を書く人が同じです。担当が途中で変わることはありません。小さな会社の事情も、一度お聞きすれば覚えています。
公認心理師と理学療法士。気持ちの不調も、肩や腰のつらさも、同じ人が同じ目で見ます。「からだの不調が、実はこころから」という場面にも気づきやすいのが強みです。
ストレスチェックの半年後に、エンゲージメントサーベイでもう一度測ります。働きがいの高い職場ほど離職が少ない傾向は、国の分析でも示されています(厚生労働省「令和元年版 労働経済の分析」)。
従業員のストレスの状態を調べ、メンタル不調を未然に防ぐために、労働安全衛生法で定められた検査です。 健康診断とは別のもので、受けるかどうかは従業員ご本人が決めます。質問の数(調査票の種類)は、ご相談のときに一緒に決めます。
人数は会社全体ではなく事業場(本社・工場・店舗など)ごとに数えます。続けて雇っているパート・アルバイトの方も含めて数えます(受検していただく方の範囲は、別に決まりがあります)。
50人未満の事業場も、現在は努力義務とされています。
今から準備を始めると、義務化後もスムーズに対応できます。
お引き受けするのは、この2つです。どちらも、準備から報告まで代表が自分で担当します。
国の基準に沿ったストレスチェックを、準備から報告までまるごとお引き受けします。 休職や離職の芽を、部署ごとの数字で早めに見つけます。
定着に関わる「働きがい」と「支え合い」を測り、職場の変化を数字で追いかけます。
料金の目安:従業員10人以下の事業場なら 33,000円から(社員の方の受検料も込み・お支払いの総額)。
11人以上は、人数と調査票の種類でお見積りします。
お見積りは、厚生労働省のマニュアルにある「サービス内容事前説明書」の形でお出しします。他社と並べて比べられます。
人が定着する職場づくり。まずは30分、話を聞かせてください。
無料相談を申し込むお問い合わせいただき、電話や対面で、30分程度。現在のお悩みや会社の状況をお聞きします。
ご提案内容にご納得いただけましたらご契約。実施方法やスケジュールを確定していきます。会社にお願いするのは、名簿のご提出と社内への周知です。
従業員がスマートフォンかパソコンで回答します。メールアドレスのない方には、掲示・手渡し用の案内をお渡しします。実施期間は通常2〜4週間です。
ご本人への結果のお知らせと、部署ごとの報告書をご報告。面接指導のお申し出があったときは、必要なことを会社のご担当者にお伝えします。
打った手のあとで何が変わったかを、もう一度測って確かめます。詳しく見る
ストレスチェックは「やって終わり」になりがちです。 こころとからだでは、その半年後にもう一度、職場の働きやすさとやりがいを測り、 打った手が実を結んでいるかを数字で確かめます。離職や休職を防ぐ取り組みを、感覚ではなく数字で続けるためです。
半年に1回
働きがい、上司や同僚の支え、職場の一体感、成長の機会など、職場の状態をくわしく測ります。約10分。ストレスチェックの結果と並べて、半年で何が変わったかを見ます。
毎月
10問ほどの決まった問いに、毎月答えていただきます。いきいき度や職場の一体感の動きを月ごとに追い、変化に早く気づけます。半年に1回の詳しい調査と組み合わせられます。
ストレスチェックをしていない会社でも、エンゲージメントサーベイだけをご利用いただけます。
お答えの中身を見るのは当方だけです。会社の方(上司・人事)がご覧になることはありません。会社にお渡しするのはまとめた数字だけで、どなたが答えたか・答えなかったかもお伝えしません。
毎月の調査は、月額13,200円から(お支払いの総額)。対象の人数によって変わります。 くわしくはお見積りをご相談ください。 ご希望に応じて、調査のあとに社員の方との個別面談や、 管理職の方との面談もお受けします。
はい。何人でもお受けします。50人未満の事業場は2028年4月(予定)から義務になります。それまでに一度やっておくと、本番で慌てません。
ストレスチェックそのものは、産業医がいなくても実施できます。高ストレスの方が医師の面接指導を希望されたときは、地域産業保健センター(無料)の使い方をご案内します。
従業員10人以下の事業場なら、33,000円から(社員の方の受検料も込み・お支払いの総額)です。11人以上は、最初のご相談で人数と希望の内容をうかがい、お見積りをお出しします。
ありません。個人の結果を扱うのは、検査を行う責任者(代表)と、守秘義務を負う当方のスタッフに限ります。会社にお渡しするのは、部署ごとにまとめた数字だけです。面接指導をお申し出になった方の結果だけは、ご本人の同意があったものとして会社にお伝えします(厚生労働省の指針による)。
スマートフォンかパソコンで回答できます。メールのない方には、掲示・手渡し用の案内(QRコード)をお渡しします。会社の端末からでも、ほかの人に見られない場所であれば回答できます。
ストレスチェックは「いまの負担と不調」を測る、法律で決まった制度です。エンゲージメントサーベイは「働きがい・支え合い・職場の一体感」を測る当方のメニューで、法律の義務ではありません。半年に1回の詳しい調査と、毎月の短い調査があり、職場の変化を折れ線で追いかけます。ストレスチェックと組み合わせると、そのあとに打った手で何が変わったかを確かめられます。
はい。次の回からお受けします。エンゲージメントサーベイだけを先に始めることもできます。
人数とご希望の時期をお知らせいただければ、費用の目安をお伝えします。
無料相談を申し込む
専門病院・総合病院と、働く人の相談窓口(EAP)での経験を経て、2027年2月に、働く人の健康を支える会社を設立しました。 「会社のメンタルヘルスやヘルスケアを少しでも良くしたい」「今の状況を少しでも変えたい」——そんな方の一助となれるよう、力を尽くします。
対話を大切にし、関わる方の「声」を大切に、会社と従業員をサポートさせていただきます。
ストレスチェックを行う責任者(実施者)は、公認心理師である代表が務めます。 あわせて、保健師の資格を持つスタッフと連携し、こころとからだの両面から支えます。 万一のときにも業務が止まらないよう、引き継ぐ体制も書面で定めています。
ご相談内容・ストレスチェックの結果はすべて守秘義務のもとで厳重に管理します。
ストレスチェックやエンゲージメントサーベイのご相談を承ります。2営業日以内にご返信します。
お見積り・初回のご相談までは費用をいただきません。
ご相談でお聞きするのは、従業員の人数・いまの実施状況・気になっていること。資料の準備は要りません。
お聞きするのは、お名前・ご連絡先・ご相談の内容です。別のページが開き、1〜2分で送れます。
公認心理師・理学療法士の資格を持つ代表が、窓口から報告まで自ら担当します。 お話をうかがう「対話」と、数字で見る「分析」の両方から、会社と働く人の双方を支えます。
| 商号 | 株式会社こころとからだ |
|---|---|
| 設立 | 2027年2月28日 |
| 所在地 | 岡山県岡山市中区 |
| 代表者 | 代表取締役 岡馬 隆晶(公認心理師・理学療法士) |
| 体制 | ストレスチェックの実施者は代表が務め、保健師の資格を持つスタッフと連携しています |
| 受付時間 | 平日 9:00〜17:00 |
| 事業内容 |
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